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車でめぐる飛騨高山

飛騨の里
飛騨の里 飛騨高山の集落博物館「飛騨の里」には 合掌造りをはじめとした 飛騨の古い貴重な民家が移築復元され なつかしい農山村の暮らしや 昔から飛騨に伝わる季節の行事を再現し 未来へ伝えています。

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白川郷
白川郷 合掌造りの集落で知られる「白川郷」。独特の景観をなす集落が評価され、1995年に五箇山と共に白川郷・五箇山の合掌造り集落として、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されました。
新穂高ロープウェー
新穂高ロープウェー 新穂高温泉から西穂高口を結ぶロープウェイ。 穂高連峰をはじめとする北アルプスの山々への登山者のアクセスと、観光客を手軽に北アルプスの山々を眺められる場所へいざなう交通機関として40年近くの間愛用されています。
上高地
上高地 年間200万人が訪れる日本を代表する山岳景勝地で、マイカーが入れないため排気ガスも少なく、整備された遊歩道から、穂高をはじめとする3000m級の山々を間近に望むことができます。
五箇山
五箇山 険しい山岳地帯だったゆえに、秘境とも呼ばれ、伝統的な合掌造りをはじめいにしえの景観や文化が今でも大切に守られています。 1995年に五箇山と共に白川郷・五箇山の合掌造り集落として、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されました。
乗鞍スカイライン
乗鞍スカイライン 乗鞍岳は3000m級の山々が連なる中で、23の峰、7つの湖、8の平原があり、壮大な自然を堪能できます。又、乗鞍岳からは槍ヶ岳、穂高連峰など、まさ に雲上の世界が眺められます。乗鞍岳は高山植物の宝庫でもあり、初夏には、白、黄、ピンクなど色とりどりの花をお楽しみ頂けます。
飛騨高山まつりの森
飛騨高山まつりの森 日本初の地中建造物「高山ミュージアム」に繰り広げられる150年ぶりに新造された祭り屋台や世界一の大太鼓を展示しています。隣接する「自然の森」は世界各地で採取された珍しい蝶や化石のほか自然を満喫できるネイチャー・ゾーンです。

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飛騨高山テディベアエコビレッジ
飛騨高山テディベアエコビレッジ 時代を超えて人々に愛されるテディベアのミュージアム。築140年合掌造りのなかで「エコロジー」をテーマに世界中から集まった1000体のベアの展示をしています。

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茶の湯の森
茶の湯の森 茶の湯の森は、人間国宝をいわれる重要無形文化財保持者や、数多くの名品を生み出している陶芸家、工芸家の逸品を展示しています。また、その作品等でお茶をのむこともできます。

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世界アンティック木の国館
世界アンティック木の国館 広い館内に世界のアンティックを数多く展示。素晴らしい彫刻の木製家具をはじめ、大理石・ステンドグラス・陶磁器・同製品等、古き良き時代の生活様式を楽しくご覧いただけます。

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飛騨高山美術館
飛騨高山美術館 ヨーロッパの香り漂うガラスとアールヌーボーの総合美術館。中でも高さ3mの「シャンデリゼのガラスの噴水」は圧巻。ムーディなカフェやオリジナルグッズを扱うショップ等、設備は充実しています。

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飛騨高山鍾乳洞
飛騨高山大鍾乳洞 美しい滝から地中に入る800mの幻想的な洞窟が広がります。日本ではここでしか見られない鍾乳石「ヘリクタイト」や美術品を集めた展示場は一見の価値があります。
奥飛騨おもちゃ博物館
奥飛騨おもちゃ博物館 明治生まれのブリキ製から昭和生まれのプラスティック製のおもちゃまで「10000r点」以上にのぼる収蔵品を、年数回に分けて展示しています。日本に数点しかないブリキの「賀篭と猫」や「車」のおもちゃを始めなつかしいおもちゃが暖かく見積もり
飛騨せせらぎ街道
飛騨せせらぎ街道 沿岸の美しい清流のせせらぎ。自然の息吹が感じられる快適ドライブルートです。春の新緑から秋の紅葉と四季折々に大自然を満喫できます。
荘川桜
荘川桜 御母衣ダム中野展望台にどっしり立つ樹齢およそ500年余りの老桜。ダム建設の際に移植されましたが、毎年4月下旬~5月上旬にふるさとを偲ぶかのように咲き誇ります。
臥龍桜
臥龍桜 樹形が龍の臥した姿に似ていることから名付けられた国指定天然記念物「臥龍桜」樹齢1100年余り、枝張り30mに及ぶ日本を代表するエドヒガンザクラの大樹です。見頃は4月中旬から下旬。
氷点下の森
氷点下の森 秋神温泉の主人が厳しい気候条件の中、山の木々につめたい清水を吹きかけて作り、その広さは4haに及びます。昼間は青く、夜はライトアップされて七色に光、芸術的な氷の森が訪れた人を魅了させます。
野麦峠
野麦峠 飛騨と信州の国境、標高1672mに位置する「野麦峠」は、明治・大正時代に、多くの飛騨の若い女性が製糸工場へ糸引きに通った「女工哀史の峠」として小説や映画の舞台となり、全国に知られています。
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